戦艦ビスマルクの32号です


今回のパーツです。
外板パーツとビルジキールが各1個ずつです。
キールはやすりで成型しなければなりません。

ペーパーで磨いたところです。
ある程度の形をつけたところで接着して、後で綺麗に形を整えるつもりです。


先週残っていた外板パーツを1列2枚だけ接着した後今回の外板パーツを接着します。
外板パーツは両側にカッターで少しだけ切り込みを入れて曲げやすくしておきました。
説明書では外側だけに切り込みを入れるように書いてありますが、両側に入れておいたほうが曲げやすいと思います。

バルジキールを貼り付けました。
エポキシ系の接着剤を使用してしっかり取り付けます。
隙間が沢山開きますが、後でパテで成型するようにと書いてありました。
これで今週の作業は終わりです。来週は反対側のキールを取り付けます。






